インタビュー記事:パートⅠ



"占い"はいろいろ試してみたことがあるけれど、言葉のイメージもあって"霊視鑑定"は未経験・・・
という方も多いかと思います。
まさにそのような思いだった方々お二人に、
「初めて霊視鑑定を受けてみてどう感じたのか?」をインタビューさせていただき、この記事を作成しました。
まずはさっそく「30代の働くママ」のインタビューをご紹介します。
※あくまで個人の感想となります。すべての方に同様の結果がもたらされることを保証するものではありません。

特に大きな悩みがあるわけではなかったのですが、
仕事と子育てを両立しながら自分のキャリアをどう描いていくべきか?
という漠然とした不安をどことなく感じていました。
そんな時、たまたま社内の懇親会で同僚から
華蓮さんのカウンセリングの話を聞きました。
占いで手相などを見てもらったことは何度かありますが、
霊視などのスピリチュアルな鑑定については、
ちょっと怖い印象もあり、
サイトなどもギラギラしていて怪しいイメージもあり、
これまでは無意識のうちに避けていました。
華蓮さんはそもそも知り合いやその紹介者にだけ霊視鑑定を行っていたそうで、
「金儲けのためのスピリチュアルではない」感じがしたこと。
その誠実な印象がサイトからも感じられたこと。
そして、
霊視鑑定初心者でも申し込みやすい(料金も手頃な)メール鑑定があることから、
生まれて初めて霊視鑑定を受けてみることにしました。
私が申し込んだのはこちらのサービスです↓
今後の自分のキャリアを考えるためのヒントを得たいという目的もありつつ、
純粋に「自分の前世ってどんな人?」という興味もあり、
こちらのメール鑑定を申し込みました。
実際にはもうちょっと詳細な内容のメールが届きますが、
ポイントをまとめるとこのような鑑定結果でした。


まず驚いたのは、性格って前世に似るのね。ということ。
例えば職場において、上司から「この資料すごくイイね!」と褒められているにも関わらず、
「上司は優しさでそう言ってくれているけど、もっとちゃんとした成果を出さないと・・・」
と私だけが勝手に焦りを感じていることがよくあります。
さらに、
基本的には温和な人と見られることが多いですが、
仕事をきっちりと進めようとするあまり、
「実はけっこう厳しい性格なんですね」と言われることもたまにあります。
それらの性格は自分でもふんわりと認識していましたが、
霊視鑑定として明確に言葉として伝えていただけたことで、
改めて自分を客観視することができ、
そんな自分を受け入れながらどのように立ち振る舞うべきか?が
ストンと腹落ちしました。
そして、今回の霊視鑑定での最大の収穫は、

と決意できたことでした。
まさに私は会社の中でバックオフィスのチームに属しており、
社員がイキイキと働ける環境を作ることにやりがいを感じています。
そして、私の業務成果が上司から一定の評価を受けていることも理解しているので、
引き続き今のキャリアで自分を成長させていこう!と納得できました。
占いと霊視鑑定の違いを理解しているわけではありませんが、
前世を踏まえて現状の悩みを解決するということは恐らく霊視鑑定でしかできない気がするので、
占いよりも説得力のある印象を受けました。
次回相談する際には、メール鑑定ではなく、
カウンセリングにて華蓮さんと直接お話しさせていただきたいと思いました。

インタビュー:パートⅠはいかがでしたでしょうか?
「輪廻転生」という言葉をどこかで耳にされたことがあるかと思いますが、
人は何度も生死を繰り返し、新しい生命に生まれ変わると言われています。
今生きている自分の前の命、それがまさに前世です。
「生まれ変わる」という表現の通り、現世の自分の元は前世なので、
前世の性格や生き方には大いに影響を受けることになります。
インタビュー:パートⅠの女性が「前世の性格が私と同じ!」と驚いていましたが、
それはむしろ当然のことなのです。
霊視能力とは、相談者の前世や守護霊などを中心とした
亡くなられた方々からのメッセージをビジュアルや声として捉えることができる能力のこと。
簡単に言ってしまえば、あの世の方々とコミュニケーションが取れる人=霊能力者です。
霊視カウンセリングにおいては、相談者の悩みを解決することが目的となるので、
相談者にとってプラスの意見を示してくれる守護霊やご先祖様からのメッセージを伝えることがメインとなります。
手相、カード、星座、四柱推命、姓名判断などなど、占いには多くの種類がありますが、
それらはある種の「統計」により、「こういう結果が出たらこうなるであろう」というアドバイスをもたらしてくれるものであり、
一方、霊視は守護霊やご先祖様からのアドバイス(メッセージ)なので、
実は似て非なるものと言えます。
守護霊やご先祖様からのメッセージなんだ!
と理解できると、一気に親近感が湧きませんか?
占いとはまったく異なるものなので良し悪しの比較はできませんが、
何か悩みを抱えている時、
大きな判断をしなければならない時、
新しいチャレンジに対する後押しが欲しい時などに、
占いではなく霊視カウンセリングもぜひ活用されてみてはいかがでしょうか?
>> つづく
インタビュー:パートⅡ 40代の管理職男性
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